抄録登録期間
指定演題抄録登録:2026年4月28⽇(火)~6月17日(水)
演題登録⽅法
演題登録はオンライン登録のみとなりますので、ご注意ください。
演題登録期間中に演題登録画⾯よりご登録ください。
演題区分
下記メニューからそれぞれ選択してください。
| 01 | 会長講演 | 10 | 感染対策セミナー |
|---|---|---|---|
| 02 | 特別講演 | 11 | 医療安全セミナー |
| 03 | 要望講演 | 12 | 医療倫理セミナー |
| 04 | 教育講演 | 13 | 細胞診専門医セミナー |
| 05 | シンポジウム | 14 | 精度管理アドバイザー講習会 |
| 06 | ワークショップ | 15 | 細胞検査士会要望教育シンポジウム |
| 07 | 基礎講座シリーズ | 16 | わからん会(示説) |
| 08 | スライドカンファレンス | 17 | 地域推薦演題(示説) |
| 09 | グローバルアジアフォーラム | 18 | その他 |
セッションテーマ(シンポジウム・ワークショップ)
※タイトルにつきまして変更になる場合がございます。
| 01 | HPV検査単独法による子宮頸がん検診の精度管理を考える |
|---|---|
| 02 | 乳癌診療最前線 |
| 03 | 肺がん呼吸器細胞診-良悪・組織型の鑑別は可能か? |
| 04 | 消化器細胞診の診断精度を高めるために |
| 05 | 精度・質を高めるための取り組み ―様々な角度から― |
| 06 | デジタルサイトロジーの最前線 ~細胞診のAIを動かしてみよう~ |
| 07 | 唾液腺腫瘍を読み解く:臨床・病理・細胞診のクロストーク |
| 08 | 尿細胞診と尿沈渣検査の連携 |
| 09 | バイオマーカーが変える婦人科がん診療 |
| 10 | 意義不明を克服しよう |
| 11 | 次世代口腔細胞診技術の革新と臨床的意義 |
| 01 | 私の経験した間葉系腫瘍—細胞診現場と専門家による新しいハイブリッドワークショップI |
|---|---|
| 02 | 胃型病変の病態とマネジメントUPDATE -LEGH~異型LEGH~MDAとAGCについて- |
| 03 | 教えて乳腺細胞診 |
| 04 | 回避せよ!甲状腺細胞診の落とし穴 |
| 05 | 体腔液領域におけるcellblock標本以外の免疫細胞化学を再考する |
| 06 | 私の経験した間葉系腫瘍—細胞診現場と専門家による新しいハイブリッドワークショップII |
| 07 | ゲノム領域での細胞検体の有用性 |
| 08 | HPV陽性細胞診NILMの経過は? ー細胞検査士;病理医;婦人科医;ウイルス研究者の視点から |
| 09 | 呼吸器細胞診検体を用いた遺伝子診断 |
| 10 | 唾液腺ミラノシステムの導入 ー工夫と課題ー |
| 11 | リンパ節細胞診報告様式 -使ってみようWHO Reporting System- |
| 12 | 細胞検査士教育の現在とこれから |
利益相反の有無
全ての筆頭演者は、⾃⾝の過去1年間における、発表内容に関連した利益相反の有無を必ず選択してください。詳細は、利益相反ページをご参照ください。
演題登録⽅法
- 筆頭著者は必ず発表者とし、共同著者は筆頭著者を含めて10名まで、所属は10施設まで登録できます。
- 演題登録に際しては、演題申込み画⾯の指⽰に従って、必要項⽬を⼊⼒してください。
- ⽂字数制限については、以下のとおりです。
| 演題名 | 抄録本⽂ | 最⼤演者数 (筆頭+共同演者) |
最⼤施設数 |
|---|---|---|---|
| 全⾓40⽂字 | 全⾓700⽂字 | 10名まで | 10施設 |
ご注意
- 全⾓⽂字、半⾓⽂字は1⽂字として数えます。
- アルファベットの直接⼊⼒は半⾓英数ですので1⽂字となります。
- 〈SUP〉などのタグも1⽂字として換算します。
- 半⾓カタカナや丸数字、ローマ数字、特殊⽂字等の機種依存⽂字は使⽤できません。
- 画像及び写真の添付はできません。
演題受領通知
演題受領確認は、演題登録時に⼊⼒されたE-mailアドレスに受領通知が届きます。また、演題「確認・修正」画⾯にて受付番号、パスワードを⼊⼒の上ご確認いただくことも可能です。郵送⽂書での改めてのご案内はいたしませんので、ご注意ください。なお、画⾯に登録番号が表⽰されない、登録完了より1⽇経過しても受領通知メールがお⼿元に届かない等の場合は、登録が完了していない可能性がございます。受領通知メールが届かない場合、必ず演題申込締切⽇までにメールにて演題登録係(endai@jscc65atm.jp)まで登録の有無をご確認ください。
(yahoo、g-mail、hotmailなどのフリーメールは、演題登録システムからの⾃動配信メールをうまく受領できないケースがあります。フリーメール以外のアドレスをご登録いただくことをお勧めします。)
登録演題の確認・修正・削除
演題登録後も、登録期間中は抄録の修正・削除は可能です。その際には、登録番号および登録時に任意で設定していただいたパスワードが必要です。登録番号とパスワードは、演題登録の際に、必ず控えておいてください。パスワードについては、事務局では管理しておりませんので、紛失された場合でも確認することが不可能です。また、再発⾏もできませんので、ご注意ください。
演題の修正は「確認・修正」ボタンをクリックしてメールアドレス(初回登録時に⼊⼒されたもの)と、パスワード(ご⾃⾝で⼊⼒されたもの)を⼊⼒してください。画⾯上で修正し、最後に登録ボタンをクリックしてください。これで修正は完了です。
個⼈情報保護について
ご登録頂いた個⼈情報は、第65回⽇本臨床細胞学会秋期⼤会の運営準備の⽬的以外での使⽤はいたしません。また、ご登録頂いた個⼈情報は、必要なセキュリティーを講じ、厳重に管理いたします。
UMINのセキュリティポリシー
UMINのセキュリティポリシーについてはこちらをご覧ください。
http://www.umin.ac.jp/security-policy/
暗号通信にて演題登録がうまく行えない方は、以下のURLをご使用のブラウザのアドレス欄にご入力いただき、平文通信をお試しください。
- 登録画⾯:
- http://endai.umin.ac.jp/reg/input.cgi?site_id=A00418-00055-022
- 確認・修正画⾯⾯:
- http://endai.umin.ac.jp/reg/kakuninform.cgi?site_id=A00418-00055-022
演題登録についてのお問合せ先
第65回⽇本臨床細胞学会秋期⼤会 運営事務局
株式会社幕張メッセ・事業第三課
〒261-8550 千葉市美浜区中瀬2-1
TEL:043-296-0623
e-mail:endai@jscc65atm.jp
